【本当に申し訳ない。の最新記事】
2009年11月02日
2009年06月08日
就職はまだまだ決まらず。
昨今、自分の目指す就職というものがわからなくなってきたりもしておりまして。
仕事をメインで行くのか、仕事と並行してパフォーマンスや物書きをやるのか、仕事を仕事と割り切って別のことをメインに置くのか、もう仕事をあきらめてそっちに走るのか……。
自分のやりたいこと、リスク、生きるための糧、人生。
とかくこの世は住みにくいものですなぁ。
いやいや、久しぶりの日記でマイナス方面になりまして。
梅雨も近いですな。
ハッピーバースデーツーユー。
そんなわけにて、まだ自身は生きております。
方向は若干見失いつつありますが。
かの謙信公は人生はひと時の夢の如しと言ったそうですが、いやはやそこまでの境地に達することは難しいですなぁ。
とりあえずあの頃はよかったなということで、少年ジャンプが190円だった頃に思いを馳せてみようかと思います……。
仕事をメインで行くのか、仕事と並行してパフォーマンスや物書きをやるのか、仕事を仕事と割り切って別のことをメインに置くのか、もう仕事をあきらめてそっちに走るのか……。
自分のやりたいこと、リスク、生きるための糧、人生。
とかくこの世は住みにくいものですなぁ。
いやいや、久しぶりの日記でマイナス方面になりまして。
梅雨も近いですな。
ハッピーバースデーツーユー。
そんなわけにて、まだ自身は生きております。
方向は若干見失いつつありますが。
かの謙信公は人生はひと時の夢の如しと言ったそうですが、いやはやそこまでの境地に達することは難しいですなぁ。
とりあえずあの頃はよかったなということで、少年ジャンプが190円だった頃に思いを馳せてみようかと思います……。
2009年05月16日
拝啓、皆々様方。
と、書いたとしても、いったい誰が見ているのでしょうなぁ。
ほったらかしお化けが出てきそうなくらいほったらかしておりました。
お久しぶりです、自身は生きております。
前回の日記が二月ということなので、もはや三ヶ月経ってしまっている状況なのですな。
世間は様々に変わっているのでしょうが、同じくして自身にも多くの変化が訪れている……のでしょうか。
就職先がまだまだ見つかりませぬ。
……まあ、事態は悪化の一途といった感じですな。
就活をなめていたわけではないのですが、こうなるともう必死をこくしかなくなってくるわけでして。
いよいよというか、そろそろというか。
腹をくくってやっていかねば、不況と世間に食い殺されてしまいそうです。
果たして、自身は世間で生きていけるのでしょうか。
こうご期待、ということにしておいてくださいませ。
追記。
本日のぶらり途中下車の旅で、ダニエル・カールさんがわが町を訪れたそうでして。
何年かに一度の感覚でやってくるも毎回飛ばされていた駅としては、なにやら感慨深いものがありますなぁ。
ほったらかしお化けが出てきそうなくらいほったらかしておりました。
お久しぶりです、自身は生きております。
前回の日記が二月ということなので、もはや三ヶ月経ってしまっている状況なのですな。
世間は様々に変わっているのでしょうが、同じくして自身にも多くの変化が訪れている……のでしょうか。
就職先がまだまだ見つかりませぬ。
……まあ、事態は悪化の一途といった感じですな。
就活をなめていたわけではないのですが、こうなるともう必死をこくしかなくなってくるわけでして。
いよいよというか、そろそろというか。
腹をくくってやっていかねば、不況と世間に食い殺されてしまいそうです。
果たして、自身は世間で生きていけるのでしょうか。
こうご期待、ということにしておいてくださいませ。
追記。
本日のぶらり途中下車の旅で、ダニエル・カールさんがわが町を訪れたそうでして。
何年かに一度の感覚でやってくるも毎回飛ばされていた駅としては、なにやら感慨深いものがありますなぁ。
2009年02月02日
いつの間にか二月に突入し。
いよいよ色々始まってまいりました。
就職活動の波が押し寄せてまいりました。
まさかこんな経済危機の波の中に投入されるとは思いもよりませんでした。
どうせ投入されるなら豆乳の中がよかったのになどとくだらないこともいいたくなるご時世でございます。
どうも、お久しぶりでございます。雑貨売り。です。
まだ生きています。
人生の佳境というものは何度か訪れるものなのでしょうが、コレもそのうちのひとつなのでしょうか。
自身にはとんと見当もついておりませぬ。
何しろ相手が強大すぎて、全体像がまったく見えてこないのですから。
いったい何と戦っているのか、何と戦えばいいのか。
こう聞かれたときに、自信を持って答えを言える人はすばらしいと思います。
そんな中、自身は口ではやばいやばいといいながら実情はあんまり動いていなかったりで小説なんて書いていたりします。
ええ、締め切りが三月末日です。
久々に思いっきり長編を書いてみようかと思い立ち、悪戦苦闘中です。
何もこんな時期に書かなくてもと思うのですが、書き始めてしまったのですから仕方ありませんな。
ちなみに、もう予定は狂いまくっています。
就職活動との兼ね合いも見事にこなしつつ、果たして書き上げることができるのでしょうか。
神様が知っていたとしても自身が怠けたらそれは絶対に完成しないので、がんばってまいりたいと思います。
果たして書ききれるのでしょうかなぁ……。
就職活動の波が押し寄せてまいりました。
まさかこんな経済危機の波の中に投入されるとは思いもよりませんでした。
どうせ投入されるなら豆乳の中がよかったのになどとくだらないこともいいたくなるご時世でございます。
どうも、お久しぶりでございます。雑貨売り。です。
まだ生きています。
人生の佳境というものは何度か訪れるものなのでしょうが、コレもそのうちのひとつなのでしょうか。
自身にはとんと見当もついておりませぬ。
何しろ相手が強大すぎて、全体像がまったく見えてこないのですから。
いったい何と戦っているのか、何と戦えばいいのか。
こう聞かれたときに、自信を持って答えを言える人はすばらしいと思います。
そんな中、自身は口ではやばいやばいといいながら実情はあんまり動いていなかったりで小説なんて書いていたりします。
ええ、締め切りが三月末日です。
久々に思いっきり長編を書いてみようかと思い立ち、悪戦苦闘中です。
何もこんな時期に書かなくてもと思うのですが、書き始めてしまったのですから仕方ありませんな。
ちなみに、もう予定は狂いまくっています。
就職活動との兼ね合いも見事にこなしつつ、果たして書き上げることができるのでしょうか。
神様が知っていたとしても自身が怠けたらそれは絶対に完成しないので、がんばってまいりたいと思います。
果たして書ききれるのでしょうかなぁ……。
2009年01月13日
気がついたら。
何もかもあけておりました。
放置しっぱなしのこのサイトではございますが、本人はこのとおり何とか生きております。
ご心配の方、ご安心を。
ともあれ、新年を迎えてすでに正月気分も抜けきった今日この頃ですが。
自身は、これから何かと忙しくなるであろう毎日に戦々恐々としているところでございます。
皆様にとっても、自身にとっても、本年がよい年になりますように。
とりあえず、文章は書いていきます。HPに載せるかどうかはわかりませぬが……。
なにとぞ生ぬるい目で見てやってください。
放置しっぱなしのこのサイトではございますが、本人はこのとおり何とか生きております。
ご心配の方、ご安心を。
ともあれ、新年を迎えてすでに正月気分も抜けきった今日この頃ですが。
自身は、これから何かと忙しくなるであろう毎日に戦々恐々としているところでございます。
皆様にとっても、自身にとっても、本年がよい年になりますように。
とりあえず、文章は書いていきます。HPに載せるかどうかはわかりませぬが……。
なにとぞ生ぬるい目で見てやってください。
2008年12月16日
恐怖!忍び寄るシュウカツの影!
まあ、就職活動が怖いってだけの話ですがね。
果たして、自身は一体どうなるんでしょうなぁ。
学校にてキャリアアドバイザーの方とお話もさせていただきましたが。
いやはや、話している間は大丈夫だとおもっても、ふとわれに返ると不意に不安に襲われるものですな。
目標が定まらないというのは恐ろしいものでして。
自分のやりたいものが定まらないのはもっと恐ろしいことでして。
自分が進めたい道がこれというものが無いのは最も……。
いや、自分の信じる道がある人がうらやましくもあり、それを見つけられない、それに賭けられない自分が情けなくもありますな。
しかし、人生は楽しんだものがちという言葉がございまして。
最後に笑えれば勝ちだとは思っておりますので、そこは人生最後になってみないとわからないと。
うむ、なんだか辛気臭くなっておりますな。
とりあえず、ことがひと段落したら、このサイトについても色々と考えてまいりたいと思います。
文章系といいつつもはや何年も文章が上がっていないというこの状況をナントカせねば。
そろそろ、ケリをつけねば思いますですな。
果たして、自身は一体どうなるんでしょうなぁ。
学校にてキャリアアドバイザーの方とお話もさせていただきましたが。
いやはや、話している間は大丈夫だとおもっても、ふとわれに返ると不意に不安に襲われるものですな。
目標が定まらないというのは恐ろしいものでして。
自分のやりたいものが定まらないのはもっと恐ろしいことでして。
自分が進めたい道がこれというものが無いのは最も……。
いや、自分の信じる道がある人がうらやましくもあり、それを見つけられない、それに賭けられない自分が情けなくもありますな。
しかし、人生は楽しんだものがちという言葉がございまして。
最後に笑えれば勝ちだとは思っておりますので、そこは人生最後になってみないとわからないと。
うむ、なんだか辛気臭くなっておりますな。
とりあえず、ことがひと段落したら、このサイトについても色々と考えてまいりたいと思います。
文章系といいつつもはや何年も文章が上がっていないというこの状況をナントカせねば。
そろそろ、ケリをつけねば思いますですな。
2008年11月15日
相撲について。
相模ではありません、相撲です。
最近の若い者は相撲を見ないとデーモン小暮閣下もおっしゃっておりましたが、確かに最近の格闘技ブームにもかかわらず、相撲を見る若者は減少しておりますな。
それどころか、いろいろな問題をあたかもネタの様に取り上げられ、相撲競技事態を知らない状態にもかかわらず、相撲を嘲笑するかのような方々もいらっしゃるようでして。
このままでは、日本の国技が危ない。
ということにございまして、ここで簡単に自身が相撲について語らせていただこうかと、この場を設けた次第にございます。
相撲の歴史やらなんやらは自身もそこまでは存じませんので中略とさせていただきまして。
競技の見所について説明させていただきたいと思います。
1.仕切り。
懸賞が回ったり力士の名前や勝敗が紹介されるコーナー。
この時間が長いという理由で相撲を見なくなる人もおられるようで。
ただ、その他格闘技の入場シーンに比べれば遥かに短い時間であり、解説者のコメントやその前の取り組みのリプレイなどが流れるのでそこまでは退屈しません。
退屈してしまう人は用を足しにいくなりメールをするなり夕食を作ったりなどしましょう。おそらくそういう時間です。
2.立会い。
いよいよ時間いっぱいとなり、土俵の下にいる人が力士にタオルを渡し、身体を拭いた力士がごっつぁんですと身体をぶつけ合います。
ここが相撲の醍醐味。
この一瞬を理解することで、半分くらいは相撲を楽しめたことになります。
まず、力士が呼吸を合わせて、お互いをぶつけ合う。
この瞬間に、二人の頭の中には様々な葛藤が生まれるわけにございます。
思いっきり頭からぶつかるのか、少し脇にそれてまわしを取りに行くのか、完全に避けてスカすのか、押し込むのか、突っ張るのか、上手をとりに行くのかもろ差しを狙うのか……。
ここではその力士の特徴を頭に入れておくといいでしょう。
たとえば魁皇(ただいま秋場所休場中)などで言うと、右上手を取るともはやほぼ勝ち確定です。プレミアリーチくらいの勢いですな。
魁皇の必殺技は上手投げといい、時には豪快に100キロを超す力士たちを一回転半させます。
そこらへんのことがわからなくても、大体解説者が解説してくれるので耳を澄ましておりましょう。ともあれ、この一瞬でどっちが優位に立つかが決まるので、そのことだけ頭に入れてみていけば大丈夫です。
3.立会いのあと。
簡単に言ってしまえば、決めに行けるか、行けないかです。
決めにいけなかった場合、お互いの有利な状況をどっちが先に作るかの勝負になります。
ただ組み合っているように見えても、実はお互いの隙をうかがい、回しに手を伸ばしたり相手の手を切りに行ったりと、実は激しい攻防が繰り広げられております。
その一瞬の隙を突いて押し込んだり投げに行ったり、はたまた相手が出てくるのにあわせて引いたり、逆に投げ返したりなど、ここからはどっちがどういうタイミングで攻めを繰り出すのか、その攻めが決まるかどうかの一瞬を楽しむ時間帯です。
そして、押し出すなり投げ飛ばすなりで勝った方が勝ち名乗りを受けます。面白い試合であれば拍手をし、簡単につまらない勝ち方をしたのであれば不平不満のため息をつきましょう。
4.勝ち名乗り。
行司さんから勝ち名乗りを受けます。
懸賞がついていれば、一枚につき6万円がもらえます。
今夜は焼肉いやっほぅですな。
さて、長々と相撲について書いてまいりましたが。
果たしてこの長文をどこの誰が読むのかといった感じですな。
読んだ上で、果たして相撲を見るのかどうか。
相撲の魅力が伝わったのかどうか。
あの午後五時からという微妙な時間で見ることができる人がいるのでしょうか。
自身は見ることができておりません。
疑問ばかりが残りますが、本日はこの辺で。
最近の若い者は相撲を見ないとデーモン小暮閣下もおっしゃっておりましたが、確かに最近の格闘技ブームにもかかわらず、相撲を見る若者は減少しておりますな。
それどころか、いろいろな問題をあたかもネタの様に取り上げられ、相撲競技事態を知らない状態にもかかわらず、相撲を嘲笑するかのような方々もいらっしゃるようでして。
このままでは、日本の国技が危ない。
ということにございまして、ここで簡単に自身が相撲について語らせていただこうかと、この場を設けた次第にございます。
相撲の歴史やらなんやらは自身もそこまでは存じませんので中略とさせていただきまして。
競技の見所について説明させていただきたいと思います。
1.仕切り。
懸賞が回ったり力士の名前や勝敗が紹介されるコーナー。
この時間が長いという理由で相撲を見なくなる人もおられるようで。
ただ、その他格闘技の入場シーンに比べれば遥かに短い時間であり、解説者のコメントやその前の取り組みのリプレイなどが流れるのでそこまでは退屈しません。
退屈してしまう人は用を足しにいくなりメールをするなり夕食を作ったりなどしましょう。おそらくそういう時間です。
2.立会い。
いよいよ時間いっぱいとなり、土俵の下にいる人が力士にタオルを渡し、身体を拭いた力士がごっつぁんですと身体をぶつけ合います。
ここが相撲の醍醐味。
この一瞬を理解することで、半分くらいは相撲を楽しめたことになります。
まず、力士が呼吸を合わせて、お互いをぶつけ合う。
この瞬間に、二人の頭の中には様々な葛藤が生まれるわけにございます。
思いっきり頭からぶつかるのか、少し脇にそれてまわしを取りに行くのか、完全に避けてスカすのか、押し込むのか、突っ張るのか、上手をとりに行くのかもろ差しを狙うのか……。
ここではその力士の特徴を頭に入れておくといいでしょう。
たとえば魁皇(ただいま秋場所休場中)などで言うと、右上手を取るともはやほぼ勝ち確定です。プレミアリーチくらいの勢いですな。
魁皇の必殺技は上手投げといい、時には豪快に100キロを超す力士たちを一回転半させます。
そこらへんのことがわからなくても、大体解説者が解説してくれるので耳を澄ましておりましょう。ともあれ、この一瞬でどっちが優位に立つかが決まるので、そのことだけ頭に入れてみていけば大丈夫です。
3.立会いのあと。
簡単に言ってしまえば、決めに行けるか、行けないかです。
決めにいけなかった場合、お互いの有利な状況をどっちが先に作るかの勝負になります。
ただ組み合っているように見えても、実はお互いの隙をうかがい、回しに手を伸ばしたり相手の手を切りに行ったりと、実は激しい攻防が繰り広げられております。
その一瞬の隙を突いて押し込んだり投げに行ったり、はたまた相手が出てくるのにあわせて引いたり、逆に投げ返したりなど、ここからはどっちがどういうタイミングで攻めを繰り出すのか、その攻めが決まるかどうかの一瞬を楽しむ時間帯です。
そして、押し出すなり投げ飛ばすなりで勝った方が勝ち名乗りを受けます。面白い試合であれば拍手をし、簡単につまらない勝ち方をしたのであれば不平不満のため息をつきましょう。
4.勝ち名乗り。
行司さんから勝ち名乗りを受けます。
懸賞がついていれば、一枚につき6万円がもらえます。
今夜は焼肉いやっほぅですな。
さて、長々と相撲について書いてまいりましたが。
果たしてこの長文をどこの誰が読むのかといった感じですな。
読んだ上で、果たして相撲を見るのかどうか。
相撲の魅力が伝わったのかどうか。
あの午後五時からという微妙な時間で見ることができる人がいるのでしょうか。
自身は見ることができておりません。
疑問ばかりが残りますが、本日はこの辺で。
2008年11月08日
多忙。
楽しいときというのはあっという間に終わるものでして。
早稲田祭も嵐のように過ぎ去った今日この頃。
一言で表せといえば、この言葉になるでしょう。
多忙。
夜中しか家にいないような気さえしてまいりました。
かといって学校関係の用事やテスト、就職活動、課題などは積み重なり、他の用事も追い討ちをかけ、もちろんバイトはやらねばならず、さらに自分のやりたいことをやれないジレンマに駆られ……。
実際、自身より忙しい人間というのは星の数ほどいらっしゃるのでしょうが。
やりたいこともやるべきことも把握できていない、根がぐーたらの人間にとっては、なかなかつらい状況なわけです。
前に進むこともできず、後ろに下がることもできず。
脱却せねばならない状況にはございますが、何とか現状だけでも切り抜けてまいりたいと思います。
早稲田祭も嵐のように過ぎ去った今日この頃。
一言で表せといえば、この言葉になるでしょう。
多忙。
夜中しか家にいないような気さえしてまいりました。
かといって学校関係の用事やテスト、就職活動、課題などは積み重なり、他の用事も追い討ちをかけ、もちろんバイトはやらねばならず、さらに自分のやりたいことをやれないジレンマに駆られ……。
実際、自身より忙しい人間というのは星の数ほどいらっしゃるのでしょうが。
やりたいこともやるべきことも把握できていない、根がぐーたらの人間にとっては、なかなかつらい状況なわけです。
前に進むこともできず、後ろに下がることもできず。
脱却せねばならない状況にはございますが、何とか現状だけでも切り抜けてまいりたいと思います。
2008年11月02日
早稲田祭一日目終了。
気がつけばもうこんな時期。
何もかもがめまぐるしく変わり、自らも追いすがろうと奮闘してみるも、急流の水面に押し戻される鯉のごとく、日々の流れに流されそうになり。
気がついたら、こんなところまできてしまっておりました。
どうも、どうにもこうにもな雑貨売り。にございます。
早いもので2008年度も残すところ二ヶ月を切りまして、年の初めにやろうと決めたことを果たして何個でもやったのだろうかという猜疑心に狩られながら、何のかんのでここまできてしまいました。
早稲田祭、初日終了でございます。
いや、疲れましたな。
パントマイムサークルの公演にて、自身の今回の出番は3〜4回ですか。
予想以上に疲労がたまっております。
しかし、それと同じくらいに楽しいということもありまして。
皆様も気が向いたようであるのであれば、11月3日に早稲田大学演劇博物館前に足を運んでみてはいかがでしょうか。
パントマイムを見つつ、坪内逍遥先生の銅像と握手!
P.S
見間違いだったら非常にもうしわけないのですが、本日早稲田でパフォーマンスを覗いている佐藤君らしき人を見かけました。
自身の出番はあの後すぐだったので、もし明日もお越しになるようであれば、もう少し粘って見てやってください。
何もかもがめまぐるしく変わり、自らも追いすがろうと奮闘してみるも、急流の水面に押し戻される鯉のごとく、日々の流れに流されそうになり。
気がついたら、こんなところまできてしまっておりました。
どうも、どうにもこうにもな雑貨売り。にございます。
早いもので2008年度も残すところ二ヶ月を切りまして、年の初めにやろうと決めたことを果たして何個でもやったのだろうかという猜疑心に狩られながら、何のかんのでここまできてしまいました。
早稲田祭、初日終了でございます。
いや、疲れましたな。
パントマイムサークルの公演にて、自身の今回の出番は3〜4回ですか。
予想以上に疲労がたまっております。
しかし、それと同じくらいに楽しいということもありまして。
皆様も気が向いたようであるのであれば、11月3日に早稲田大学演劇博物館前に足を運んでみてはいかがでしょうか。
パントマイムを見つつ、坪内逍遥先生の銅像と握手!
P.S
見間違いだったら非常にもうしわけないのですが、本日早稲田でパフォーマンスを覗いている佐藤君らしき人を見かけました。
自身の出番はあの後すぐだったので、もし明日もお越しになるようであれば、もう少し粘って見てやってください。
2008年10月18日
心の中で叫びたくなることもあったりなかったり。
足を負傷しました。
ストレッチを無駄にやりすぎて内股の筋が「みぢっ」っという音をたてたという、自業自得的な負傷なのですが。
これがまた、歩くのですらかなりおっくうでして。
立っているだけでもなかなかに痛みが襲ってまいります。
安静にしていれば2週間程度で復調すると誰かしらから聞きましたが、果たして安静にできるのでしょうかな……。
そんな最中、久しぶりに他人に殺意を覚えまして。
殺意を覚えること自体まああまりよろしくないことなのですが、実際には殺人を犯していないので、そこのところは何とか許容をしていただきたいかと。
事の起こりは昨日。
高田馬場駅から新宿へ向かい、帰路に着くべく小田急線に乗り込もうとしたときに起こりまして。
『人身事故のため、電車が遅れています』
ホームに響く係員の声とともに、必死で階段を登り終えた自身の目の前には、あふれんばかりの人波がごった返しておりまして。
その波にもまれること約20分、ようやく電車が滑り込んできたのですが。
事故のため遅れたのか何なのか、この滑り込んできた列車に乗らなければ、自身は自宅まで帰ることができないことが判明いたしまして。
痛みを抱える足を動かしながら、何とか列車に乗ったのはいいのですが。
殺意を覚えたのはここからですな。
何とか座席前に立つことができたのですが、自身の目の前にいるオタッキーな風貌の人物が、まるで動かない。
ゲームの数値が書いてあるような本を読みながら、若干ニヤニヤしながら、永遠に目の前の座席から動かない。
自身が痛みに若干顔をしかめている間も、自分のシャツに手を突っ込んで、背中をぼりぼり掻きながら動かない。
結局、自身が降りる駅に着くまで、そいつはずっと自身の目の前に座っておりました。
約1時間以上ですか。
さすがに殺意を覚えたので、この場にて報告させていただきたいと思い至った次第にございます。
愚痴といえば、確かにそのとおりでございます。モウシワケナイ。
ストレッチを無駄にやりすぎて内股の筋が「みぢっ」っという音をたてたという、自業自得的な負傷なのですが。
これがまた、歩くのですらかなりおっくうでして。
立っているだけでもなかなかに痛みが襲ってまいります。
安静にしていれば2週間程度で復調すると誰かしらから聞きましたが、果たして安静にできるのでしょうかな……。
そんな最中、久しぶりに他人に殺意を覚えまして。
殺意を覚えること自体まああまりよろしくないことなのですが、実際には殺人を犯していないので、そこのところは何とか許容をしていただきたいかと。
事の起こりは昨日。
高田馬場駅から新宿へ向かい、帰路に着くべく小田急線に乗り込もうとしたときに起こりまして。
『人身事故のため、電車が遅れています』
ホームに響く係員の声とともに、必死で階段を登り終えた自身の目の前には、あふれんばかりの人波がごった返しておりまして。
その波にもまれること約20分、ようやく電車が滑り込んできたのですが。
事故のため遅れたのか何なのか、この滑り込んできた列車に乗らなければ、自身は自宅まで帰ることができないことが判明いたしまして。
痛みを抱える足を動かしながら、何とか列車に乗ったのはいいのですが。
殺意を覚えたのはここからですな。
何とか座席前に立つことができたのですが、自身の目の前にいるオタッキーな風貌の人物が、まるで動かない。
ゲームの数値が書いてあるような本を読みながら、若干ニヤニヤしながら、永遠に目の前の座席から動かない。
自身が痛みに若干顔をしかめている間も、自分のシャツに手を突っ込んで、背中をぼりぼり掻きながら動かない。
結局、自身が降りる駅に着くまで、そいつはずっと自身の目の前に座っておりました。
約1時間以上ですか。
さすがに殺意を覚えたので、この場にて報告させていただきたいと思い至った次第にございます。
愚痴といえば、確かにそのとおりでございます。モウシワケナイ。


