2007年09月18日

小川氏。

九州に飛ばされた小川氏が会社を辞めたいと申してまいりました。
曰く、もう社会の歯車にされてしまったと。
こんな実りのない日々は嫌だと。
パントマイムでふざけていられたあの頃に帰りたいと。
とんこつラーメンしか周囲にない博多などもういいと。
通話時間約一時間。
パントマイムの合宿終わりである22日に一旦こちらに帰ってくるそうです。
彼の誕生日らしいので祝ってほしいのだそうですが、残念ながら大半のメンバーがくたばっている予定。
小川君、残念だったな。
そんな小川の与太話。
三年経ったら辞めてやる、そして何かをやってやると述べる彼。
このままの状態がずっと続くなら実家に閉じこもってやる。ホームレスの方がまだましだ。ていうか、何のしがらみもないホームレスってかなり魅力的じゃねぇ?
そんな彼の弁を聞いた一時間でした。
posted by 雑貨売り。 at 02:53| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月10日

梅雨もさることながら。

海開きは行われたというのに、未だ関東圏は梅雨でございますか。
沖縄は早々と梅雨明けしたというのに、九州や中国ではまだ梅雨なのでしょうか。
そんな雨もそこまで降らないのにじめじめした日々の中、友人が九州へと飛び立ちます。
企業研修も終了し、いよいよ本格配属という形でどこに飛ばされるのかという状況にはございましたが。
まさか九州。
まさか博多。
盛大に飛ばされたものです。
中国などの海外でなくてよかったとは思いますが。
実家も育ちも関東圏の彼、ずいぶんと遠い存在になってしまいますなぁ。
しかし、なぜこの関東近県育ちの彼がソフトバンクと豚骨の街に送られることになったのでしょうなぁ。
やはりアレですか、九州っぽい顔ですか。
posted by 雑貨売り。 at 01:28| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月22日

ただいま現在。

友人が我が家に泊まりに来ております。
今年の春に某企業に就職した彼ですが、研修と言う名目の元静岡県に飛ばされておりまして。
わざわざ横浜の大道芸フェスティバルを見にやってきたというわけにございます。
熱心なことですな。
いやいや、しかしその価値は十分あるかと。
明日も見に行くので夜通しというわけではございませんが、そこそこに話に花を咲かせてみたいと思いますです。
そんな彼が風呂に行っている間の与太話にございました。

あ、そういえば今日明日と横浜で大道芸フェスティバルをやっております。
お時間がありましたら、是非に。
posted by 雑貨売り。 at 00:45| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月25日

劇団820製作所。

腰が痛いです。パントマイムのライブ以来ずっと痛いです。
携帯が使いにくいです。代用品で貸してもらったこの携帯ものっそい使いにくいです。

そんなこんなの今日この頃ですが、劇団820製作所の公演を見てまいりました。
知っている人は知っているだろうこの劇団、自身の友人ことはっちゃんが主宰を勤めておりまして。
いやいや、彼のあふれんばかりの文才と流れるような詩的な台詞回しなどはさすがでございました。
彼はいずれ世に大きく出る人物だと思っておりますので、各界の皆様方、目をつけるなら今にございますよ。
できたら自身も芋づる式に吊り上げていってほしいものです。ええ。
そんな劇団820製作所、公演ごとにはっちゃんこと波田野君の世界観がより一層表現されるようになってまいりまして、ようやく彼のいいたかったこと、やりたかったことが体現できるようになってきたと思われます。
初見の皆様や深く考える芝居が苦手な方々にとってはいささか難解であるものの、アートとしての芝居、そしてなんといいますか彼の世界を現すための芝居としては相当レベルが上がってきたかのように思えます。素人目に見てですが。
思い込みなのかもしれませんが、彼の作品をほぼ見続けている自身はある程度理解できた、もしくは理解したつもりになって十分に楽しませていただきましたわ。
横浜STスポットからの契約をもぎ取り、名実共に上昇気流に乗る彼らのHPはこちらにございます。

http://820-haniwa.com/

ただいま、公演真っ最中ですな。
明日が千秋楽というわけのわからないタイミングでの告知になりますが、興味のある方は是非に駆け込んでみてはいかがでしょうか。

ヤフーで820と入力して検索をかけたら、二番目に出てきましたな。
はっちゃん、君たちこんなところでも認められ始めてるぜ。
posted by 雑貨売り。 at 02:49| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

世間の狭さ。

関東圏の方々なら知っておられると思いますが、つい最近神奈川県の大山という山で家族四人が行方不明になるという遭難事故がありまして。
四人は無事だったのですが、遭難から幾日も経ってからの発見となったわけです。
そんなニュースを自身は何気なく見ていたのですが。
本日、学校の友人から衝撃の告白を受けまして。

友:「ついこの間、大山の遭難事故あったじゃん」
自身:「あー、知ってる知ってる。四人何とか無事だったやつでしょ?」
友:「そうそう。実はあれ、うちの家族なんだよね」
自身:「へー、そうなんだ。……ええええええ!?」

衝撃の告白というかなんと言うか。
さらりと言われまして、正直言って反応が少し遅れましたわ。
なんでも、そのおかげで週の初めに警察に借り出されたり、家の前を報道陣が取り囲んだりしたそうです。
いやいや、まさかこんなにも身近にニュースな人の側近者がいるとは。
世間は狭いものです。

そして、友人の家族が無事であったことを喜びたいと思います。
posted by 雑貨売り。 at 01:32| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月18日

ON泉。

台風やらなにやら、大変でございますな。
九州の皆様、ご無事でございましょうか。

自身は昨日、友人ことはっちゃんと共に、久方ぶりの友人S良さんを誘って温泉に行ってまいりまして。
いや、自身もはじめて知ったのですが、横浜市内でこんこんと湧き出している温泉があったのですわ。
そんなわけで当日の午後10時に誘われて、いってまいりましたは田谷温泉。
自身が車を出し、10時半にS良君を拾って、そのままはっちゃん宅に向かい、ものの見事に道に迷って一時間、さらにはっちゃんと合流した上で向かって二十分。
ついたときには、すでに日付が変わっておりまして。
しかしその温泉、スーパー銭湯のような形をとっておりまして、なんと深夜3時までやっているとのこと。
夜も更けてるというのに、たくさんのお客さんがおりましたわ。
一時間ほどゆっくりつかりまして、コーヒー牛乳を飲み、三十分ほど涼んでから帰りまして。
いやいや、いいお湯でしたわ。

〜どうでもいい追記〜
裏がパチンコ屋になっておりましてな。
その屋上から女湯が覗けるのではないかと言う疑惑が。
posted by 雑貨売り。 at 00:42| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月13日

知らない人からメールが来る。

なんてこと、ありませんかね。
本日、唐突に自身の携帯に記憶にないお人からのメールが参りまして。
名前が出るって言うことは、いつぞやかにお知り合いになった方なのでしょうが、どこの誰だかまったく存じ上げませんで。
しかし、自身には誇れる誇れないは別として、他人に話を合わせることができると言う特技がございまして。

仮に、その人の名前を谷本としましょう。
自身はとっさに谷本さんを頭の中で検索いたしまして、何とかおぼろげながらに数名をリストアップしまして。
次に、メールの文に書いてあった『お元気かい?』という文面から自身の近況がまったくわからない人、疎遠になっている人をピックアップ。
さらに、『夏休みはどうだった?』というフレーズより、長期の休みに何らかのかかわりを持った人だと連想し、おぼろげながらに人物を特定する。
しかしながら、それで相手が確定したわけではないので、返信のメールの冒頭に『お久しぶり』だの『しばらくですね』などの文字をくわえないよう注意し、差しさわりのない始まりを作る。
最後に、すらすらとこちらの近況を書き記すとともに、浮かんできた人物なら食いついてきそうなワードを二つ三つしのばせ、送信。
そうすればさもありなん、すっかり忘れていたお人でも向こうから完全にヒントなり答えなりを提示してくれるので、次の対応はしっかりと取れると言うものにございます。

ちなみに、今回の方は自転車の旅の途中、ユースホステルで酒を酌み交わした方でしたわ。
お久しゅうございました。
忘れたわけではなかったのですが……名前をうっかりしてしまいまして。後顔も……。
まあ、雰囲気とそのときにあった出来事はしっかりと思い出しましたので、それでなにとぞご勘弁を。
またいつかどこかの旅先でお会いいたしましょう。
posted by 雑貨売り。 at 01:29| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月21日

狂い咲いて声が、声、八月のぬるむ雪の

などというタイトルは、友人が主催する劇団の第四回公演のタイトルだったりしまして。
いやいや、夢に向かってまっしぐらというのは素晴らしいことですな。
見習いたいものです。
そんなわけで、本日までというありえない状況でのお知らせですが、横浜で彼らは踏ん張っております。
ちょっと横浜いくし、少し時間もあるから見ていくかなどと思っていただけたら幸いにございます。
自身は昨日見てまいりまして。
彼らの舞台は、損はしませんよ、ええ。

劇団820製作所 第4回公演
「狂い咲いて声が、声、八月のぬるむ雪の」

まあ、お気持ちが向きましたら見に行って差し上げてくださいませ。
果たしてこれを何人が見るかという問題もありますがね……。
posted by 雑貨売り。 at 10:46| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月27日

湘南アゲイン。

まあ、読んで字のごとく。
昨日と同じメンバーと夕飯を食い、そのままの勢いで再び同じ場所へ赴いたと。
そういうわけにございます。
今回は自身の運転ではありませんでしたが。
で、今日は海に向かってひたすら叫んでおりました。
そんなことが楽しい今日この頃。
まだまだ若い証拠ですかね。
posted by 雑貨売り。 at 02:55| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月26日

深夜の江ノ島、湘南ランニング。

ただ今、友人および後輩と共に江ノ島にドライブに行ってまいりまして。
いやもうわけのわからないテンションで走り抜けましたわ。
過去二回昼間に運転していったときとは全く違い、道路の空いていること空いていること。
窓全開で飛ばしてまいりました。
辻堂海岸では砂浜でむやみに走り、防砂林の中をむやみに歩き、海岸線を走行中にむやみに叫んでおりましたわ。
夜、人がいないというのは迷惑がかからなくていいですな。
結局、鶴岡八幡宮まで走ろうとし、いったん通過して葉山に入りかけ、その後引き返して鶴岡八幡宮を拝んでから帰ってまいりましたわ。
何よりの幸いは、事故を起こさなかったことかと。
いやいや、あれだけ道に迷ってよくぞ無事にたどり着いたものだ。
さて、次はどこへ行こうか。
posted by 雑貨売り。 at 02:53| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月06日

友人やらなにやら。

の事を、ふと考えてみたりなんかしたり。
じつは、自身の周りにはさりげなくすごい友人達がいっぱいいることに気づきまして。
そのスゴイの意味も幅広いのですが、それをさりげなく持っている友人がさりげなくいるということにまたすごさを感じるわけでして。
またそれを本人は全く気づいていないかのように、まるで無意識のように行使していたりするわけでして。
こっちからしてみれば何でそんな事ができるんだと思うようなことでも、彼らはひょうひょうとやってのけ、こちらを向いていうのです。
「こんなん、だれにだってできるよ」
「まあ、自分のやりたいことだから」
「そこまで言うほどのもんじゃない」
そんなことさりげなく言われても。
そんなことにさりげなく気づいた今日この頃、誰であろうともそんな力は備わっているのかと考える。
だとしたら、自身にも、そこら辺にいる通行人の人にも、いま川沿いを叫びながらゲンチャで通過していったと思われる若者にも備わっているのだろうか。
自分はその力を、自分の思っている以上に発揮できているのだろうか。
いつかは、誰かに自信を持っていってみたいもんですな。
「そこまで言うほどのもんじゃないってば」
posted by 雑貨売り。 at 02:27| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月13日

遠い友人。

今、遠い友人からメールが届いている。
遠い友人といっても、親交が無いわけではなく、むしろかなり深い方ではあると思う。
ここ最近、暫くメールでのやり取りをしていた。
そんな友人の家族が今、病院に運ばれたらしい。
一種の、精神病のようなもののようだ。
友人のメールには、代わってあげられるのなら代わってあげたい、あんな姿を見ているだけで何もできない自分がいやだ、といった文が綴られている。
正直言って、かけられる言葉はありきたりの、出来合いのものしか出せなかった。
離れてるが故に、何も出来ないこの無力感。
もちろんそばにいるのに何もできない友人の方がもっと、何より苦しんでいる本人の方がもっとつらいのはわかっている。
ならば、どうして自分は離れたところから、気休めの言葉を送るしか出来ないのだろうか。
そばに行って顔をあわせ、目を見ながら一言二言友人に言葉をかけることすら出来ないのが、なんてもどかしいのだろうと感じる。
自分の文章に対する、稚拙さと想いをのせることの出来ない無力さを感じました。
離れていても、もう少し力を与えられるようなメールが出来たら、こんな気持ちにはならなかったのだろうか。
気休めの言葉を送りながら、僕は友人からのメールを待つ。
今できることは、たとえ気休めで何も支えになることの出来ない言葉しか送れないとしても、自分にできることは友人の話を聞くことぐらいだから。
posted by 雑貨売り。 at 01:50| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月01日

無駄なイライラ。

非生産的かつ、どうしようもない物なのですが。
百害あって一利なしの、なんともならない物なのですが。
本日、やたら無意味にイライラしておりました。
特に原因があるわけでもないのですが、些細なことですぐにいらついたり、大したことでもないのにムカムカ来たりしておりまして。
さらに言えば、原因がわからないからもっとイライラムカムカくる物でして。
なんかもう、一言で言うとあかん状態だったんですね。
まぁ、音楽と気の置けない友人に助けられましたが。
やはり人生には、音楽と多少の距離を持って接することの出来る友人が必要ですな。
ありがたいと思ったもんです。これからはもっとカルシュウムを取ろう。
posted by 雑貨売り。 at 00:58| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月24日

千夜釣行。

ご存知だとは思いますが、昨日ルパソと共に釣りに行きまして。
湘南はデート及び観光スポット、しかしながら我々には釣り場とぼったくりの島にしか見えない江ノ島というところでやっておりました。
江ノ島といえばサザンオールスターズが歌うようなきれいなイメージを思い浮かべるかもしれませんが、さもありなん。
ネコの死体とか流れてきます。ほかにもネコの死体やら、ネコのどざえもんやら。
まあそんな物が流れてくるのはまれなのですが、昨日流れてきましたからな……。
そんなわけで餌を買って、釣り場を探すものの日曜いい天気も手伝ってなかなかいい場所が空いていないわけです。
して、二人で磯の方へ。

実はあまりよく知られてはおりませんが、江ノ島は、命がけの島です。
磯の裏のほうには、ひっそりと、江ノ島で死んだ人の慰霊碑なんぞも立っています。めっちゃ茂みの、絶対誰も見ねぇだろって所に。
なぜそんなものが立っているかと言うと、実際、死ぬ人が出るからでしょう。
磯へと通じる道の一つに、江ノ島の商店街を入って饅頭屋の一つ先のわき道を入っていく道があります。
そこから崖伝いに歩いていくのですが、これが満ち潮だと、はっきり言って本当に命がけです。
まず、下からのルート。
波が高い場合、足をつける場所がほとんどありません。
もう崖に張り付いて、ロッククライミングよろしく進んでいきます。
さらに、2メートルくらい崖から崖へとかけ離れている場所があり、海の中へ足を突っ込むか、さもなくば反対側の崖に飛びつくかしなければなりません。
海の中もコケの生えた不安定な石が多く、へたをすれば全身びしょぬれ、後頭部を強打します。
次に、本当に命がけの、上からのルート。
途中で、崖からの道をよじ登り、森の中へと突入します。
そうすると崖の上に細い道があり、誰が設置したのか固定されたロープがいくつもあったりします。
そこの最大の難関が、崖渡り。
足場がもはや木の根っこしかないような道を渡っていくしかありません。
しかもその下は、約6〜7メートルはあろうかという崖。落ちたらはっきり言って即死です。
そんな中を、いつぞや誰が作ったとも知れないロープを頼りに進まなくてはなりません。
ちなみに、中学生のころはこの道をよく利用しておりましたが、最近なお一層道が危険になったのと、恐怖心が身についたので利用は控えております。
と、言いつつも今回もその道の途中まではいったわけで、下手をすれば死んでいたかもしれないわけです。
釣りをするのも命がけですな。
結局はちゃんとした道を登って、神社の背後から通じる比較的安全な山道から磯へと出て、うまく空いていたスペースに滑り込んだわけです。

釣り自体はかなり調子よく、おっちゃんなどに絡まれつつも、ルパソとだらだら話をしながらバケツがいっぱいになるまでイシモチをつりましたな。
ルパソが持ち帰って食ったはずなのですが。うまかったか?
その後、釣りをやめた後に猫の水死体を見て、電車で地元まで帰ったあと解散。
兄の誕生日会に合流すべく蟹屋に向かいまして。
まあ、イベントという物は重なる物であり、いろいろとあった一日でしたわ。
命は大切に。
posted by 雑貨売り。 at 11:02| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月03日

あ、あと。

ルパソ&マッコイの部屋、折角あるんでコメントとか残していってやってください。
posted by 雑貨売り。 at 01:30| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

熱中できる物のある人をうらやましく思う。

本日、川崎で行なわれた友人の出演する演劇が千秋楽だったわけです。
それを見に行き、ついでに舞台の片づけを手伝い、さらには打ち上げにも参加させてもらいまして。
いや、皆さんいい顔をされていましたよ。
やっぱり、自分が自信を持って打ち込めるって言う物を持っている人たちは、かがやいてます。
うらやましい。
果たして、自身にはそこまで打ち込めるものがあるのかと聞かれれば、首を傾げざるを得ないところがあったりしまして。
何にしても、夢なり情熱なりを持つことはいいことですな。
早いところ、胸を張れるものを自身の中に持ちたいもんですな。
posted by 雑貨売り。 at 01:19| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 友人やら何やら。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。