2008年10月06日

十月の空、八月の記憶。

……あれ、いつの間に九月って過ぎていったんだろう。
あ、そうか、あれが九月の記憶だったんだ。
あれ、じゃあ八月はいったい何をやっていたんだ……。

というわけにございまして、どうにもこうにも記憶がはっきりしない日々をすごしてしまっていた雑貨売り。にございます。
大学に入ってからすでに3年と半分が過ぎましたか。
早すぎて目の前をF-1カーが通り過ぎていくかのごとくにございます。
さて、皆様はご存知かどうかはしりませぬが、自身の中では「大学在学中に何かことを成し遂げる」という、なにやらあいまいな目標がございまして。
環境が変わればいろいろ変わるとはよく言いますが、自身もものっそい変わりましたな。
だめな方向に。
前進はしているのかもしれませんが、ありえないくらいスローモーションでの前進ですな。
もっといろいろできることはあるのに、やらないというかなんというか。
いや、やらないだけなのですが。
そんな曇り空の10月、そろそろ必死こいて勝負に出たいと思われます。
……果たして、出られるのでしょうか。
ちなみに今年のおみくじには「願望:努力すれば叶う」と書かれておりました。
努力しないものにはにっちもさっちも行かない内容なので、都合のいい神様にウケるよう、残り少ない今年の時間でせいぜいあがいていきたいと思われます。
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2008年06月15日

父親と呼ばれてみたいものだ。

先日、自転車にて帰宅途中に、声が聞こえてまいりまして。
「おとーさん、まってよおとーさーん」
見やれば、3〜4歳くらいの子供が、前を歩く父親をとてとてと追いかけておりまして。

……子供がほしいと思ってしまった今日この頃です。

いえ、決して危ない意味ではないので、あしからず。
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2008年02月17日

もしもこのおっさんが。

今、自身の机の上にはおっさんがおります。
後輩がビンゴで当てた景品を一時的に預かっているという形なのですが、なぜか既に二カ月以上が経過しております。
しかもこのおっさん、見ての通り首だけしかございませんで。
本来は胴体もあってしかるべきなのですが、景品は首だけでした。

もしもこのおっさんの胴体があったとしたならば、どんな胴体なのでしょうか。

1)ボディービルダーのような肉体美。
2)ぼいんぼいん。
3)むしろたこ足。
4)ガンダムの何か足のないやつ。
5)首の下がむしろブラックホール。
6)むしろ首の下で力士が相撲をとってる。

……想像は尽きませんな。
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2007年07月07日

生物。

今『せいぶつ』と読みましたね。
残念にございました。
大いに残念にございました。
実は『なまもの』と記入いたしました。
『せいぶつ』と『なまもの』。
両方とも正しい読み方であり、そしてそれぞれに意味を持っている。
なかなか憎い奴ですな『生物』というやつは。
しかしまぁ、音か訓かでだいぶニュアンスが違ってくるものだと感心させられますな。
『せいぶつ』だとしっかりとした形あるようなものの様に感じられ『なまもの』だとうじゅるうじゅるしている様に感じられるのですが。
自身だけですか。そうですか。
恐らく『なまもの』の方は柴田亜美が多大なる影響を及ぼしているのでしょうなぁ。

そんな『生物』と表記されたドラ焼きの袋を見て思う今日この頃。
『せいぶつ』と『なまもの』が共存しているといえば、イカや青魚くらいなものではと思う次第で。
柴田亜美の影響ですな。

『大分』の『だいぶ』と『おおいた』では大分違いが見えますな。
柴田亜美の影響ですか。
posted by 雑貨売り。 at 01:07| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 空想だったり妄想だったり。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月15日

アニソンについて。

本日、自転車に乗っていると、お母さんと手をつないで歩いている少年と遭遇いたしまして。
すれ違い様に「僕ドラゴンボールになるんだ」という台詞を聞きまして。
いまだドラゴンボール人気は衰えていないのだなと感じると共に、少年に君はシェンロンを呼び出すためだけのボールになるつもりかいと問うてみたくもなりました。

そんな訳にて。

本日は、なぜアニソンは格好よく聞こえるのかということについて考えてみたいと思います。
アニソンがあまり格好いいと思わない方はまぁ、ウィンドウをぽちっと閉じちまってくだせい。
しかし、アニソンについて意見を全て述べるとなるととても長々とした文になってしまうでしょう。なのでここでは簡潔に述べさせていただきます。
詳しいことが気になる人は……気にしておいてください。
さて、簡潔に述べますと、アニソンが格好いい理由はそのイメージ性にあると思われます。
アニメのオープニングやエンディングで使われる映像は、そのアニメのいいとこ取りや、その内容を端的に表せるものであるものが大半です。それはつまり、それらの映像が一つ一つ頭の中にこびりつきやすいものだと考えていいでしょう。
それに加え、アニメのバックで流れているアニソンはそのアニメを意識した、またはそのアニメにあうような曲が採用されております。つまりは、いやがおうにも曲と映像を関連付けて頭の中に入れてしまう。それが自分の大好きなアニメなどなら、曲に対する思いいれも比例して上がるでしょう。
対して、一般で歌われている歌手の歌はどうかというと、そのほとんどが聴覚に頼ったものとなっております。
もちろん歌手たちはプロモーションビデオというものを作り、中にはとても格好よく意識に残るようなPVを作り上げる人たちもいます。
しかし、曲を聴いて彼らのプロモーションビデオがすぐさま頭の中に浮かんでくる人は何人いるのでしょうか。
それはメディアの露出度という観点からも言えるでしょう。
アニメが毎週放送されるとして、そのアニメを欠かさずみている人は週一回はその曲のPVをとても好意的に見ている事になります。
対して通常の歌手たちが歌う曲のPVは、せいぜいカウントダウンTVやボーリング場で少しだけ眺めるといったものでしょう。
それがたとえカラオケでよく歌うというものでも、印象残る度合いはアニメのそれを上回る事はできないと思われます。

若干長くなったので、まとめましょう。
・アニソンは視覚と聴覚から攻めてくる。
・アニソンのPVは好意的に刷り込まれる。
・アニソンはアニメを見ない人には受け入れられない事がある。

なんか、薬物みたいですな……。
自身も好きなアニソンは多々ありますが、思い出すたびに映像が流れてきています。
対してやはり通常の曲は、あくまで曲のフレーズとおぼろげな自身のイメージしか流れてきませんで。
そんなわけで、自分の好きなアニソンは格別に格好よく感じるのではないかという結論にたどり着くわけですな。
もちろんアニソン大好きと言う訳でもなく、通常の曲なんざと思っているわけでもございませんが。
いいたい事は多々ございますが、まあ本日はこの辺で。
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2007年04月03日

四月馬鹿。

いつの間にか過ぎておりましたな……。
四月馬鹿ことエイプリルフール。
自身はすっかり失念しておりまして。
残念極まりない。
しかしまぁ、この時だけ公認で嘘をつけるというのは、実はすごい制度なのではないでしょうか。
いや、制度かどうかといえば、違うかもしれませぬが。
とにかく、少なくとも日本ではエイプリルフールだといえば嘘すら許してもらえるような風潮、これに準じるものが何かあってもいいのではないかと。

一月冬眠:寒がりの人は一月の第二週にいくらでも布団やコタツで冬眠して構わない。
五月退行:五月五日のこどもの日、大人も子供に戻って構わない。
八月時間:昼が暑いので昼夜を逆転させてよい。
十月食欲:食料無料配布。
十二月髭:サンタを見かけたらプレゼントを強奪してもよい。

なんだかよくわからなくなってきたのでこの辺で。
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2006年12月12日

マイケルとサムソン。

やぁ、サムソン。どうしたんだいこんなところで。
マイケル、聞いてくれよ。最近どうも体の調子がおかしいんだ。
なんだい、体だけが自慢の君がらしくないじゃないか。
どうやら他人伝いに風邪をもらっちゃったみたいでね……うまく体が動かないんだよ。
だめだじゃないか、この時期ウイルスには気をつけなきゃ。手紙とか何にも考えないで開けちゃったんだろ?そんな時はこれさ!!
おいおいマイケル、これはウイルスバスターじゃないか!こんなすごいものどこで手にれたんだい?
これはアメリカの……(以下省略)
ハッハッハ、これさえあればもう風邪なんて怖くないぜ!
だけどサムソン、これはPC用であって君の体には使えないよ!
それを早く言えよマイケルッ!
ハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ

どうも、マックです。パソコンです。
……あのCMどうしても見入ってしまいますな。
ウィンド○ズと言えないにしてもパソコンですって……マックもパソコンじゃないですかい。
それともあれですか、差別化ですか。
posted by 雑貨売り。 at 12:28| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 空想だったり妄想だったり。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月08日

拝啓、食欲の秋様。

今年まだ一粒も栗を食べていないことに気づく。
だからといって天心甘栗を買いに走るのもいかがなものかと。
だんご三兄弟は串に三つ刺さっているからだんご三強大なのであれば、栗だっていがいがの中に三つはいっているのだから栗三兄弟といってもいいのではないだろうかなどとおもってみたりみなかったり。
そんな深夜三時前でございます。
三度の飯より睡眠が好きな自身としては、とんだ不覚にございます。
では皆様、夢の世界でお会いいたしましょう。
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2006年10月11日

プラネットアース(再)

NHKとBBCの共同製作による素晴らしき自然番組ですな。
その再放送が、今先ほどまでやっておりまして。
いやいや、自然もさることながら映像もスバラシイです。
よくぞこんなものを撮ったな、というシーンが盛りだくさんにございますわ。
DVDレコーダーに録画しておいたら、ハードディスクの容量が足りずに30分ほど録画することができませんで。
たまったもんじゃありませんな。

そんなこんなで、プラネットアースを見ていたわけです。
その中で、自然番組には良くあるヌーの大移動のシーンが出てきまして。
何度見ても圧倒されるその迫力と雄大さに思わず見入ってしまったのです。
が、そこでふと気づきまして。
ナレーションでは、約200万頭のヌーが大移動しているといっていたのです。
しかしながら、東京の平日、オフィスに集まっている人間はどのくらい居るのだろうかと。
丸の内やら有楽町やらのビルなどをすべて透過させて、その映像を撮ることができたのであれば、それはヌーの大移動もしくはそれ以上の迫力および感動を呼び起こしてくれるのではないでしょうか。

プラネットアース〜働く人々〜
第二週・日本の企業戦士たち。

こんなのは、いかがでしょうか。
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2006年08月30日

あれやこれやと思うこと。

ネットサーフィンって、もうだいぶ死語になりましたな。
死語って言う言葉もすでに死語なわけですから、ネットサーフィンなんてどのくらいの死語なのでしょうか。
マンモスうれピーなんてアンティークの領域ですか。

そんなわけにございまして。
本日ネットを使ってぶらぶらしていましたところ、先日行われた友人ことはっちゃんが主宰する劇団820製作所の第四回公演について書かれたブログに行き当たりまして。
まあ、内容はとにかく。
物を作り出す人間には、責任が生じるというわけにございますな。
何事も生みっぱなしはいけないと。
自分が生んだものを、世の中に送り出しても決して恥じないものとして育て上げなければならないと。
果たしてその責任を自身が負っているかといえば、ほぼ確定的にノーと答えるしかないでしょうな。
もう生みっぱなしです。生んであとは一人歩きしてくれという感じです。
それじゃああかんのです。
また同時に、パントマイムのお師匠さんことハッピィ吉沢さんが
「いいものを作り出した者には、それを世の中に公開する責任がある」
といっていたことも思い出しまして。
何かを生み出したらそれを一人前に育てなければならない責任が生じますし、育てあげたら育て上げたで今度はそれを世間にお披露目する責任が生じてくる。
責任だらけですな。まったく。
ただし、その責任に見合うだけのものを、もし作り出せたらと考えますと、その報いはいったいいかほどになるのでしょうかな。
そんな責任を負えるものに自身もなってみたいものですが……道は遠く、足は重くといった感じでしょうかねぇ。
とにもかくにも、気楽に歩を進めていこうかと。
その場で足踏みはさすがに問題ですが、気がついていたらこんなところまで来ていたという状況にいってみたいものですな。
posted by 雑貨売り。 at 01:31| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 空想だったり妄想だったり。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月31日

CM。

あれですわ、いろいろ想像してしまうんですな。
CM。
最近、僕の夏休みやブレイブストーリーのCMを見ると、なんかこうぐっと来てしまいまして。
あかんですね、ああいう少年の一言、あかんです。
『約束』って言葉に弱いんでしょうかねぇ。
男の子だから泣きませんが、目の奥がこう……ね。
ああいう子供時代を全くといってもいいほど過ごして来なかったが故に、憧れなんかも混じってこんな感じになってしまっているのでしょうか。
いつかは書いてみたいですな、少年がそんなセリフを口走る小説。
……まあ、自身のものは小説もどきみたいなもんなのでどうしようもないとは思いますが。

実は昨日も江ノ島で叫んでまいりまして。
この一週間で、計五回江ノ島にいって叫んでおります。
何ですかこの青春群像。
こんな青春はさほどいらないのでなんかこう違った青春をください。
posted by 雑貨売り。 at 00:09| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 空想だったり妄想だったり。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月06日

どこでも江頭2:50。

ドラえもんにどこでもドアがあるように。
あなたにどこでも江頭2:50。
等身大のベニヤ板を立てればほらビックリ、そこからえがチャンが飛び出してくるよ。
そしてあなたの恋人に説教をしたあと、あなたにも説教をして、微妙にテンションが低下して、またベニヤの中へと戻っていきます。
そんなどこでも江頭2:50。

……こんなこと書いて許されるのかどうかが不安です。
posted by 雑貨売り。 at 00:37| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 空想だったり妄想だったり。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

ルドルフ襲来。

ルドルフだ、ルドルフが来たぞ。
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2006年01月07日

蚊。

あれ、こんなに寒いのにまだ蚊が飛んでる。
こいつも生きるために必死なんだな。
よし、血を吸わせてやろう。

「アリガトウ、心優しい人間さん。けれど、夏になれば私の子が、またその子達が、何百何千という数になって、あなたの血を吸いに来るんですよ?それでもいいのですか?あなたは、そこまで考えて私に血を吸わせてくれるのですか?本当にそれでいいのですか?」

うっ、うわぁっ、うわぁぁぁぁぁぁっぁ!!!
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2005年12月14日

本日の夢。

夢を見ました。
なにやら、南の島にいるのです。
そこには見たこともないような、水色に透き通った海が広がっており、その水ですら温かく感じるほどの、すばらしい海なのです。
そこで、自身はイルカともシャチともつかないような、体長が3メートルはあるのではないかという哺乳類型の大きな生物と一緒に泳いでおりました。
不思議と、水の中でも呼吸が途切れないのです。
そんな中で、しばらく水の中の戯れを行っていたわけなのです。
しかし、それはテレビ番組の取材なのです。その事をやたら認知しているわけです。
自身はスタッフのADの様な役割であり、この島の主みたいな人の話をまとめたり、カメラのコードを調整したり、そんな中で、とりあえずその生物の恐怖心を取り除くために一緒にスキンシップをとっていたわけなのです。
しばらくすると、本物のリポーター(友人でした)を軸にカメラを回し始め、番組を収録し、そのころ自身は後ろでカメラのコードを調整しておりました。

場面は変わって、今度は標高何千メートルもあるような場所にある、ケーブルカーの駅と、崖の上のわずかなスペースにほんの少しのコンクリートで出来た町にやってきていたわけです。
そこで、カメラマン、ディレクター、そして友人のリポーターと共に番組を収録すべく、崖の上ぎりぎりに立つ宿泊施設の屋根裏部屋のような四畳位のせまっくるしい部屋に入り込んでいたのです。
そのときは、その土地の名産品を当てるクイズのコーナーのような物で、友人とディレクター、そしてカメラマンが特産品をせまっ苦しい部屋の中であれこれいいながら吟味し、クイズを出し、そんな中で自身はカメラの後ろで色々と調整をしていたわけです。
そんなおり、ついでだから出ちまえと友人が無理矢理カメラの前に自身を引っ張り込み、強引に四人で番組を進行いたしました。自身は何をやっていいかもわからずただひたすらになじられてました。
その後、収録を終えて、狭い崖のような道を引き返し、ケーブルカーで下山しました。
そんなような、どうでもいい夢を見ました。

ちなみに、夢に出てきた友人の名前は、宮野君と言います。
posted by 雑貨売り。 at 00:20| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 空想だったり妄想だったり。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月10日

マイク・タイソンに。

勝ちましたよ、夢の中で。
ビックリしましたとも、ええ。
なんか、やたらカウンターが決まるんです。
タイソンの動きが見えるんです。
めっさ怖くて、時にはタイソンのパンチをよけ切れなくて食らったりもするんですが、必ずカウンターか相打ちは食らわせているんです。
最終的に、KOですわ。
あー、ビックリした夢だった。
posted by 雑貨売り。 at 01:54| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 空想だったり妄想だったり。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月23日

仮に、世界がビーバーに支配されたとしよう。

ビーバーがとことんダムを作る。
もうイヤというほど、熱帯雨林がなくなってしまうんじゃないかってくらい、ビーバーたちがダムを作る。
いつの間にかビルとかも破壊しながら、とことんダムを作っていく。
いつの間にか海より高い水位までダムの水かさが増して、東京なんかは都庁の頭が見えるかどうか位のところまで水浸しになる。
当然、そこには二つの大きなビーバーの巣。
そのころになるともう一匹あたりの総面積が多くなるから、ビーバー巨大化が始まる。
一ビーバーあたり2、3メートルとか。
で、人間達はあいも変わらず仕事してたり、社会問題起こしてたりする。水中で。たまに水の上にも出たりもして。
でも、ビーバーには無関心。
支配されてるにもかかわらず、その事にも気づいていないし、ましてや所詮ビーバーだからといって邪魔にでもならない限り無視し続けている。
いつの間にか、水中で暮らす事を余儀なくされているのにね。
そんな事を考えてみたり何なり。1文にもなりませんな。
……海水適応型ビーバーって、いないかなぁ。
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2005年11月15日

げに恐るべきは。

コタツなりけり。

本日ちょいとうたた寝をしてみれば、あっという間に時間が過ぎてしまいまして。
自分でも起きなければという心理が働くわけでして、なんとしてでも起きようとするのですが、というか自分では身を起こしているつもりなのですが、なんとそれが全部夢なんですよ。
身体を起こして、コタツからの離脱を図って、新聞に手をやったり手足を動かしたりテレビの方に目線を送ったりしているつもりなのですが、気がつくと再び寝ている体制に戻っていて。
しかもそれすらも夢だってんだから、もうビックリですわな。
あの恐怖の怪談とかにありがちな、夢から覚められない夢という奴ですよ。

……なんか、コタツで一つ怪談が作れそうですな。

えと、とりあえず一つひと段落着きましたな。
まだ若干残ってるけど、それに気を送らずに、しっかりやる事をやって行こうなんと自分に言い聞かせてみる今日この頃です。
posted by 雑貨売り。 at 01:07| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 空想だったり妄想だったり。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月21日

多田 伊真さんと岡 恵理さん。

「ねぇねぇ、伊真」
「なになに、恵理」
二人が一緒にいる分には、何も問題なし。
二人が会話する分にも、何も問題はなし。
でもこの二人は本当に出会ってよかったのだろうか。
名前で呼び合っているうちにはまわりも気づかないだろうが、フルネームで呼んでしまった瞬間、何かが崩れるような気がしてしまう。
そう、まるで時間軸が崩れていくような。
これは、そんな二人の物語。

同時上映。
女優サラ・リーマンの小津カレー。
posted by 雑貨売り。 at 01:35| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 空想だったり妄想だったり。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月15日

ネタ作りを、あれこれと。

ナウシカの曲を手に入れるために、苦労しましたわ。
ネットで調べりゃよかったのですが、あまり時間も無くてですな。
えと、欲しかった曲は『王蟲との交流』という奴です。
らん、らーらららんらんら、らん、らんらららー。
ナウシカを見た人なら頭にやたら残っているであろう、あの曲です。
王蟲と書いて、オームと読むのですね(オウムでしたかな、単行本読んだのですが忘れてしまいましたわ)。
一度まちがえてシンフォニー集を借りてしまって、全然かけらも入っていなかったのですが、そっちもそっちで実はいい曲がいっぱい入ってたので、満足です。
ついでに氣志團のDVDも借りました。
聖火リレーって、アホゥな事やっておりましたな。
いやいや、面白いですわ。

『王蟲じゃ、王蟲の群れじゃぁぁぁぁぁぁぁ!』
Byババ様。
posted by 雑貨売り。 at 02:09| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 空想だったり妄想だったり。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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